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暑苦しいアップでどうも失礼♪

今日はマロンの恥ずかしいものを披露しましょう。
いや、私にとっても恥ずかしい事なんだけど・・・( ̄▽ ̄;)

マロンのお腹がえらいことになっちゃいました!!!

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ほれ、マロンく~ん♪お腹を出して・・・

いやだね!!!!

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恥ずかしがらずに・・・ね。

恥ずかしいわっっっ!!

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絶対にいやだ!!!!






・・・・ということなので、私のブラッシングから必死で逃げて逃げて
行き着いたいつもの場所でのいつもの格好を撮影☆
☆ジャジャジャジャーン☆
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裏側のハゲをカミングアウト

だぜっ!


マロンは最近いじけた時やイライラした時にここに頭を突っ込むようになりました(;´▽`A``


いやはやお恥ずかしい・・・(;´▽`A``
実はお腹に大きな毛玉をゴロゴロッと作ってしまいました。

マロンは、普段は見たまんまの鈍くさキャラなんですが、
お手入れに関してはなぜなの?って悩むくらい触られるのを拒絶します。
ショコラだと根気よく毛玉をほどいていく作業も出来るのですが、
マロンの場合は出来てしまった毛玉を私ではどうすることもできませんでした。
かといって放っておくと皮膚炎を起こす可能性もあるので、先日動物病院に連れて行きました。
悩んだ挙句、麻酔をしてでもライオンカットにしてもらう覚悟で。。。



まず、先生と看護師さんと夫と私の4人がかりで爪切りに奮闘すること15分余り。
本当に凄かった・・・マロンの顔、目がつり上がって鬼の形相ってやつでした。
それでも先生や看護師さんは、
「爪は切ったし、見た目は悪くなるけどあとは毛玉の部分だけバリカンで剃りましょう(^^)
できるだけ麻酔をかけずに、少しずつ取り除いていきましょうね」
と、本当に丁寧に一生懸命にマロンのために頑張ってくださいました。

その後30分ほどかけて、なんとかお腹と胸の皮膚をひっぱっていた頑固な毛玉は取り除くことが出来ました。

マロンは何故だかバリカンをされてる間は、爪切りの時ほど騒ぐことはなかったです。



最初私は、マロンが嫌がることを大勢で押さえつけてまで無理矢理するのは、猫にとっては強烈なストレスをかけてしまうのでは?と思っていました。
実際、爪切りの時のマロンの様子は、ヒステリーを起こしてショック死するんじゃないかって本気で思ったし、あの時の物凄い表情は思い出しても涙が出そうです。
だから今回、どうすることがベストだったのか正直言ってまだ分かりません。
だた、マロンに麻酔をかけずに済んだのは事実ですし、先生方には本当に感謝しています。


何より、マロンをこんな目にあわせた張本人は私だよ。
あんなに毛玉が大きくなるまで放っておいたんだから(_ _,))シュン…

ということで、まだ小さい毛玉がいくつか残っているので、今は毎日クシとハサミを片手にマロンとの追いかけっこです♪
・・・ただね、爪切りだけはやっぱ無理だわ~(ー"ー;)


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お腹の部分にモザイクかけましょうか(*≧m≦*)ププッ
2007.08.27 | マロン | Comment:6 | TrackBack:0
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